全体タイトル: ~どすけべ美少女JKと… 続編~

保健室の記憶、階段下で密やかに…

黒髪ロングで大人しそうな彼女は、保健室で知ってしまった快楽を忘れられない。
学校の階段の下という危うい場所で、彼と再び体を寄せ合う。
彼の熱いものが彼女の敏感な部分を刺激するだけで、甘い震えが走ってしまう…。
そんな彼女の反応がたまらない。
擦れる悦び、二人が同時に達するまで

互いの熱い部分を何度もこすり合わせ続け、二人は次第に高まりを共有していった。
やがて二人ともが同時に達してしまうほどの甘い波が訪れ…
近くに人がいるのに止まれない。
危険な状況が興奮を倍増させているのか。
指の誘惑と、抑えきれない本能

彼の指が彼女の秘部に入り、気持ちの良いところを的確に刺激する。
簡単に達してしまい、熱い液体を吹き出してしまい更に快感が…
人がいるというのに彼女は我慢できず、彼の熱いものを入れてほしいと心から願ってしまう
無人の時間、声高く響く快楽

人の気配がすっかり遠のくと、二人は全力で快楽を楽しみ始めた。
声を我慢せずに出し続け身体をぶつけ合う。
ここまで来たらもう誰の目も気にせず、純粋な悦びだけがそこに満ちていく。
教室へ広がる、濃厚な絡み合い

口の奉仕や素股のような刺激を加え続け、もはや我慢の限界。
ついには教室内でも行為を行うようになり、濃厚な絡み合いが繰り広げられます。
このマンガは、そんな激しいシーンを余すところなく描いていると思われます。


