ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~ / ギャルと遭難えっち

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~ / ギャルと遭難えっち マンガ

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~

林間学校の海、突然の波にさらわれて

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-0

林間学校で海辺にいた隆は、いつものようにみんなを遠くから眺めているだけだった。
陰キャの彼には、波打ち際で騒ぐクラスメートたちと一緒に遊ぶ勇気などない。
けれどその静かな時間が、唐突に終わりを告げた。
大きな波が一気に彼を飲み込んだ瞬間、世界が真っ白になった。

目覚めた無人島で出会う大胆なギャル

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-1

目を覚ますと、そこは見知らぬ砂浜だった。
隆の視界に最初に飛び込んできたのは、ほとんど胸が見えそうな大胆な水着をまとった女の子。南綾音という名のギャルだ。
下の部分も紐のように細く、むっちりとした腰のラインが惜しげもなく晒されている。
彼女は海水を飲まなかったかと心配そうに顔を覗き込み、二人きりで人気のない島に流れ着いたらしいと教えてくれた。
泳いで戻れる距離ではない。助けが来るまで、ただ待つしかない。
火を起こそうとする隆の横で彼女は隆を見守っていた。

寒がる彼女に服を貸し、お礼の甘い誘惑

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-2

日が傾き始めると、綾音は少し寒そうに肩をすくめた。
隆はためらいながら自分の上着を差し出す。彼女は驚いた顔をしたあと、柔らかく微笑んだ。
「一人だったらヤバかったかも…お礼、何でもしてあげるね」
そう言いながら、彼女は隆の前に膝をつき、胸をそっと近づけてきた。
手で優しくアレを包み込むようにスリスリと擦り始める。

隆の体を一瞬で熱くした。

誰もいない島で交わる初めての夜

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-3

誰も見ていない島で、二人は自然と絡み合った。
隆にとって初めての経験だった。
避妊具などあるはずもなく、生のまま彼女の中へ。
綾音の体は熱く、柔らかく、彼を優しく締め付けてくる。
隆の動きに合わせて彼女が何度も体を震わせ、甘い吐息を漏らす様子に、彼は夢中になった。

水の中で

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-4

次の日、浅瀬でまた二人は体を重ねた。
綾音の爆乳が隆のアレをたっぷりと包み込み、波に揺られながら上下に擦り始める。
パイズリの感触は想像以上に卑猥で、ぬるぬるとした水の抵抗がさらに気持ちを高めた。
やがて彼女が上になり、キスをしながら腰をゆっくりと動かし始める。
水の中で交わる行為は、まるで夢のように甘く、隆を何度も快楽の波にさらった。

発情したギャルと深まる正常位の快楽

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-5

相性は抜群だったのだろう。
綾音の感じやすい部分に隆の先端が何度も当たり、彼女の動きが次第に激しくなっていく。
射精しそうになった隆は慌てて体勢を変え、正常位に持ち込んだ。
けれど綾音はもうすっかり発情していて、潤んだ目で彼を見つめ、腰を自ら押しつけてくる。
抜くつもりが、かえって深く繋がってしまう。

何度も頂点に達し、隆に心奪われる綾音

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-6

彼女は何度も達した。達した直後なのに、隆の動きは止まらない。
上手い攻めに翻弄され、綾音の体は震え、声にならない喘ぎを繰り返す。
もしかしたら、この島で彼女は本気で隆に惚れてしまったのかもしれない。
目や声が完全に恋する女のそれに変わっていた。

激しく絡み合う、二人のラブラブの極み

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~-7

隆もまた、綾音のことを可愛いと思い始めていた。
攻めはさらに激しくなり、彼女の最も敏感な場所を容赦なく突き続ける。
綾音は今まで以上に強く達し、体を弓なりに反らせながら隆の名を何度も呼んだ。
二人だけの甘く濃厚な時間は、助けが来るその日まで、どこまでも続いていくようだった。
この無人島で生まれた、誰も知らないあまあまでラブラブな関係――
きっと一度味わってみたくなるはず。

ギャルと俺の遭難日記~二人きりの無人島でいちゃラブ生活~
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