
戦争屋さんさんの「フレイヤのポーション屋」。どんな魅力が詰まっているのか、気になるゲームシステムを中心に紹介。

あらすじ
秘薬を探して世界を旅する短髪の魔女フレイヤ・ジャスミン。
不老不死のポーションの情報を得てカルテナの地に腰を落ち着けるが、資金が尽きて護衛の依頼を受ける。
だが、任務中に商人から痴漢行為を受け、とっさに魔法を使ってしまったことで有力者の商人を相手に裁判沙汰に。
罰金を支払う羽目になり、仕方なくポーション屋を開業することになる。
男を知らない純粋な魔女が、店を経営しながらダンジョン探索をし、素材を集め、ポーションを作って売る日々。
次第に客からのえっちな要求や戦闘中のエロ攻撃に晒され、ムラムラ度が溜まって連続絶頂に苛まれながら、借金を返すために奔走する。

ゲームの特徴とプレイ体験
アニメーションをふんだんに使った女主人公戦闘エロRPG。
魔女フレイヤがポーション屋を経営しながらダンジョンを探索し、素材を集めて店を回すという生活シミュレーション要素と、戦闘エロ・連続絶頂が強く絡み合うのが最大の特徴だ。
男を知らない純粋なフレイヤが、店でのえっちな付加価値販売やダンジョンでのエロ攻撃によって徐々に開発され、絶頂していく過程が非常に濃厚。
戦闘中でもムラムラ度がリアルタイムで溜まっていくシステムにより、放置すれば勝手に絶頂してしまうというえっちなシステムがある。
ポーション屋経営では信頼度や不満度、エロい噂を管理しながら値段設定や付加価値付けで金を稼ぐミニゲーム的なものがあり、借金返済という期限付きのプレッシャーが焦らしと達成感を生む。

基本システム
フィールドなどは無く、マップ間移動形式。
ダンジョンに入り、敵を倒したり採取で素材を手に入れてポーションを作ってそれを店で売る
体力が設定してあり、敵を倒したり素材を手に入れると減っていく
ただし体力がなくてもポーション屋は開店可能。
特定の支払日までに罰金を分納しなければならない期限付きのプレイになる。
酒場でのバイトやクエスト(メイン・サブ)も並行して進行可能。
ポーション作成と販売
入手した素材を使って自宅やメニュー画面でポーションを作成。
レシピを増やすことで新しい商品が作れるようになる。
ポーション屋を開店すると探索ができなくなり販売モードに。
売る商品と値段を自由に設定でき、連続販売で倍率が上がって高額販売が可能。
付加価値としてえっちな効果を付けることができ、男を知らないフレイヤが恥ずかしがりながらパンツを見せたり胸を強調したりするシーンが発生。エロい噂や淫乱度が上がるほど売上が増加する。

男を知らないフレイヤが、胸は恥ずかしいからパンツを見せるというシーン
胸はほとんど出ている気がするのだが
戦闘システム

シンボルエンカウントのターン制コマンドバトル。
通常攻撃と魔法を使用可能。
ムラムラ度があり、えっちな攻撃を受けるとリアルタイムで溜まっていく。100に達した状態でえっちな攻撃を受けると絶頂し、連続絶頂に繋がる。
エッチ攻撃は『振り払う』で解除可能だが、放置していると勝手にムラムラが溜まる緊張感がある。
ミミックなどの宝箱トラップも存在し、ダメージはないがエッチ攻撃を繰り返してくる。

エロ要素とステータス

エロステータスとして胸やアソコを触られた回数、フェラ、パイズリ、本番回数、淫乱度などが細かく記録される。
ハートマークがある場所ではエッチイベントが発生し、性欲猿に襲われるなどアニメーション豊かなエロシーンに突入。
巨乳を活かした回しプレイやアヘ顔、連続絶頂がアニメで滑らかに表現されている。
雑貨屋と強化要素
雑貨屋ではウエイトレスの服、家の増築、採取技術書などのアイテムを購入可能。
家を広くするとポーション販売イベントが増える。
強力な効果があるので、金と相談しながら優先順位を考える。
ハートマーク
街などにあるハートマークはエッチイベント。
接触するとえっちなアニメに移動。
性欲猿に襲われるフレイヤ。

どんな人に合うか
女主人公の戦闘エロが好きな人で、魔法使いや魔女がエロ攻撃に晒されて開発されていく過程をじっくり見たい人に最適。
経営要素と探索・戦闘のバランスを楽しみながら、純粋なヒロインが徐々に淫乱化していくギャップに興奮する人。
アニメーションのエロ表現を求める方向け。
ポーション作りや販売といった簡易な生活系シミュレーションも好きな人にも。
エロのすべてがエロアニメーションという、とても贅沢なRPG。




