FANTASY・FACTORYさんの注目作品「阿武隈幻桃記」。どんなゲーム内容なのか、見どころや魅力を詳しくチェック。

阿武隈幻桃記はどういうシステムの作品?
退魔の力を持つ巫女が主人公。
昼は阿武隈の奥深くに広がるダンジョンを探索し、夜は怪しげなオジサンの家に身を寄せる。
名前を自由に変えられる巫女、巫女の事が好きな男の子、オジサン……すべてがプレイヤーの手で塗り替えられる中
巫女は妖怪の誘惑とオジサンの欲望に晒されていく。
巫女の誇りを踏みにじりながら、じわじわと壊されて・・・という事も出来なくもない。
この作品の特徴は「昼の探索」と「夜にはオジサン」が完全に分かれている点。
昼は緊張感のあるダンジョン探索でアイテム集めと戦闘を繰り返し、夜はオジサンとの交流で、アイテムを渡し続けると性衝動が高まる事もあり、関係を持ってしまったり。
ダメージを負うと服が破れ、ボス戦敗北後の強制えっち、色好妖怪による苗床プレイ……などなど。
・ゲームシステム詳細
名前変更
主人公巫女、好きな男の子、オジサン、すべて名前を自由に変更可能。
ストーリーやエロシーンにそのまま反映される。
昼夜サイクル
・昼:ダンジョン探索
道祖神の前でセーブ可能。アイテム使用でもセーブできる。
回復アイテムはダンジョン内で拾える事も。シンボルエンカウントで敵と接触。
敵は全体的に強めなので、アイテムを漏れなく集めて挑む必要があるかも。
・夜:オジサンとの交流
オジサンと会話、アイテムを渡して性衝動を上げる、買い物、温泉に行く、近くで寝るなどが可能。
精力のつくアイテムを渡すとオジサンの欲望がどんどん高まり、拒否しきれないイベントへつながっていく?


裁縫箱を買えば破れた服を直せる
巫女服をオジサンに売れる。
・戦闘
ターン制コマンドバトル。
神通力(スキル)は気力を使って発動。
攻撃を受け続けると服が破れ、防御力が低下。全裸になるとさらに危険。
神通力で服を修復できるが、気力を消費する。
ボスに敗北すると専用えっちイベント発生後、ダンジョン入口に戻される。
・エロシステム
序盤、巫女が好きな男の子がヘタレるとオジサンに初めてを奪われる。
バトルの服破れは段階的。
攻撃を浴びるたびに巫女服がボロボロになり、ステータスが下がる。
さらに攻撃を受けると全裸になる。


色好妖怪は夜になると追跡してきて、敗北すると巫女の体を苗床にしようとする異種えっち・虫えっちが展開。
敗北を繰り返しすぎると妖怪の子を妊娠し、バッドエンドへ。
・どんな人に合うか
女主人公の巫女が誇りをズタズタにされながら、オジサンの欲望と妖怪の異種えっちに犯されていく屈辱NTRが好きな人。
寝取られ・妊娠・虫えっち・命令プレイなどのハードなえっちをガッツリ味わいたい人。






