実はむっつり弓道部の先輩が俺にだけHをシかけてくる

憧れの先輩をおかずに

憧れの先輩がいた。全国模試で三位という成績を残す、誰もが振り返る弓道部の美少女。
ある日、彼女の着替えの瞬間を偶然手に入れてしまう。
一枚の写真。それが、僕の毎夜の慰めになっていた。
画面越しの柔らかな輪郭がたまらない。
毎日アレをシコりながら暮らしていた。
居残り中に予期せぬ誘惑

ある日、つい先輩を怒らせてしまい、弓道場での居残り練習を命じられてしまった。
誰もいない空間で、ふと目に入ったのは彼女の下着。
心臓が跳ねる中、そっと近づき、唇を寄せようとした瞬間――先輩の視線が僕を捉えた。
まだ弓道着を纏ったままの彼女の姿。
すべてが終わった。そう悟ってしまった。
透明人間…?

終わったはずの空気が、予想外の言葉で変わった。
先輩は僕を透明人間として扱うと言い放ち、静かに命令を下す。
アレを自分で慰めろ、と。
言葉の直後、彼女は弓道着の下から、かなりの大きさを持つ胸をゆっくりと露わになる。
まさか、そんな展開になるなんて…。
温かな谷間、透明とは?

先輩の乳首がアレにそっと触れ、柔らかな感触が全身を駆け巡る。
やがて豊かな胸で包み込まれると、温かさと圧力が優しく僕を飲み込んでいく。
彼女は普通に話しかけながらも、透明人間の設定を崩さないまま行為を続ける。
激しさを増す波が、二人を飲み込む

要求は次第に激しくなり、ついには本番の行為へ…。
動きが荒々しくなるにつれ、先輩の中の締め付けも一段と熱を帯び、強く絡みついてくる。
激しいリズムが体と体を溶かし合う。
こんなにも深く繋がるなんて…。快楽の渦が、確実に二人を奥底へ引きずり込んでいく。
ゆっくりと深く、絶頂の予感を呼び覚ます

激しいだけではなく、ゆっくりとした動きを彼女は求めてきた。
ゆったりと先輩の奥を攻め続けるうち、内部の感触がより鮮明に感じられる。
彼女の息が細かく震え、達しそうになる気配が漂い始める。
緩やかな波が、激しさの余韻を優しく包み込む。

