ジト目で巨乳な後輩ちゃんがクールに全部受けとめてくれる話2

水泳部入部と後輩の鋭い気づき

ショートカットがさわやかに揺れるクールな後輩に誘われる形で、水泳部のマネージャーとして加わった。
部員は女子ばかりで男は自分一人だけ。
毎日プールサイドで水着姿の彼女たちを間近に見つめていると、どうしても抑えきれない熱が下半身に集まってしまう。
後輩にそんな変化を気付かれた。
彼女はそっと手を伸ばし、硬くなったものを握りながら、抜いておかないとこんなに大きくなると、静かに注意してくる。
豊かな乳房による甘美な刺激

やがて後輩は、豊かに膨らんだ乳房で彼のものを優しく包み込んでくれた。
重みのある柔らかな感触が、熱を帯びた部分をゆっくりと上下に擦り上げる。
先端を温かい唇で優しく吸われるたび、全身に甘い痺れが広がり、達してしまいそうになるほどの快感が襲ってくる。
彼女の息遣いがわずかに乱れている…?
男子更衣室に響く音

水泳部は女子ばかりのため、男子更衣室はいつでも無人。
そこに二人きりで入り、誰もいない空間で肌を重ね合う。
静かな更衣室に肌のぶつかる音と、抑えきれない吐息が響き渡る。
この部室棟全体が二人の秘密を包み込んでくれている感じだ。
外で交わる

さらに二人は、開放的な屋上でも身体を重ねるようになる。
後輩は「もっと激しくしてほしい」と熱くせがみはじめ…
頂点に達するその瞬間には、中に出してほしいと。
クールな仮面の下に、こんなにも熱い欲求が隠れていたなんて…
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