

おっえむさんの「エスターラと魔法学園」。どんな魅力が詰まっているのか、気になるゲームシステムを中心に紹介。
あらすじ
魔法学園に通う主人公ステラは魔力の量こそ多いものの、制御ができず暴走を繰り返す落ちこぼれ生徒。
このままでは留年・退学が確定するため、課題として強大な魔力を封じられ、最初から魔法を学び直すことになる。
学園生活とダンジョン探索を繰り返しながら、留年を回避し、封じられた力を取り戻せるのか——触手や屈辱に満ちた過酷な試練が待ち受ける。
ゲームの特徴
女主人公の屈辱系ファンタジーRPG。
魔力を封じられたステラが、学園課題としてダンジョンを探索する中で触手モンスターに弄ばれ、服を破られ、発情していく過程が核心。
ターン制バトルの中でリアルタイムに衣服が破損し、ハートゲージが溜まって絶頂するシステムが戦闘とエロを密接に結びつけている。
負けると敗北Hに直行する緊張感があり、触手による拘束やえっちなトラップが探索を危険にさせる。
エロ目的なら『さくさく』難易度でサクサク進めてエロシーンを楽しめる親切設計。
基本システム
主人公の名前は自由に変更可能。声あり・なしを選択できる。
セーブはどこでも可能で、難易度は『通常』と初期装備最強の『さくさく』の2種類。
エリアクリスタルで町やダンジョンをワープ移動。外フィールドはなく、ワープ中心の移動になる。
シンボルエンカウントを採用し、ダンジョン内には体力回復場も設置されている。
戦闘システム
ターン制コマンドバトル。
通常攻撃、MP消費の魔法、TP消費の必殺技、その他(即死など)のコマンドがある。
敵の攻撃で服が破れると衣服度が低下し、えっちな攻撃を受けるとハートゲージが上昇。

ゲージが溜まると絶頂し、数ターン行動不能になる。
触手などの拘束中はもがくことでダメージを与えつつ脱出可能。
負けると敗北Hシーンへ移行する。

エロ要素
マップ上にえっちなトラップが仕掛けられており、引っかかるとステラの姿が卑猥に変化する。
回想シーンでは中出し・ぶっかけの有無、処女喪失の設定を自由に選べる。
エロステータスとして淫乱度、露出体勢、経験回数・人数、口・胸・アソコ・尻穴の開発度と感度、称号が詳細に記録。

処女喪失相手は永遠に刻まれる。ステータスのハートが多いほど戦闘中の反応がよりえっちなものになる。
どんな人に合うか
・女主人公が触手や屈辱プレイでじわじわ犯されていく過程を見たい。
・戦闘中に服が破られ、発情して動けなくなるシステムの緊張感と興奮を味わいたい。
・ファンタジー設定で魔法少女が堕ちる展開と、開発度管理が好きな人に向いている。
・エロ重視なら『さくさく』難易度でストレスなくシーンを楽しみたい。

