欲望船 / 借金返済のために卑猥なパーティーへ

欲望船 / 借金返済のために卑猥なパーティーへ マンガ

欲望船

避けられない運命の始まり

欲望船-0

両親が突然どこかへ消えてしまったある日、早紀の元に義父の借金話が舞い込んでくる。
肩代わりを拒めば、大切な彼氏にまで危害が及ぶかもしれない。
胸がざわつくような予感を振り払い、彼女は仕方なく返済のため、豪華客船で開かれるというパーティーへと向かった。
船はまるで別世界のように煌びやかで、でもその奥底に潜む何かが、彼女の心を静かに締め付ける。
そこは処女たちが集められているという秘密のパーティー。
もしかすると、この選択がすべてを変えてしまうのかもしれない。

欲望の渦巻く船内

欲望船-1

船内に足を踏み入れた瞬間、視線が一斉に突き刺さった。
そこには若い女性を待ち焦がれる男たちが、想像以上に大勢集まっていた。
早紀が着せられた衣装は、乳首の部分に小さなハートマークが貼られているだけの、ほとんど何も隠していないような極端な露出。
豊満すぎる胸の谷間が惜しげもなく晒され、際どい下着が体に食い込む。
首には冷たい首輪がはめられて、まるで所有物かのような姿だ。
息を飲む間もなく、彼女は男たちの群れに囲まれ、容赦なく襲いかかられることになった。なんてことだ。
バックから容赦なく男たちに突かれてしまう。

法の及ばない過酷なイベント

欲望船-2

この船には法など存在しないようだった。
イベントが始まると、早紀の体は拘束具でがっちりと固定される。
乳首には振動する機械がぴったりと装着され、尻穴の奥深くまで玩具がゆっくりと侵入してくる。
アソコもまた、別の道具で執拗に刺激され、ほとんどすべての性感帯が同時に責め立てられるような状況に。
波のような快楽が何度も彼女を飲み込み、絶頂が止まらなくなる。
体が震え、声にならない喘ぎが漏れるたび、快楽の渦がさらに深くなって・・・
合意など関係なく、ただ与えられる刺激だけがすべてだった。

終わらない宴と、変わりゆく体

欲望船-3

イベントが終わったはずなのに、船内では至る所で行為が続いていた。
早紀の体はもう休む暇もなく、複数の男たちに囲まれ、熱いものが何度も中へ注がれる。
極限の絶頂の果てに、制御を失って体液が溢れ出すような感覚さえ訪れる。
豊かすぎる胸が激しく揺れ、首輪が肌に食い込む痛みさえも、いつしか甘い痺れに変わっていく。
放尿するほどの快楽に苛まれながら、彼女の体は一体どうなってしまうのだろう。もはや元には戻れないのかもしれない。この宴は、まだまだ終わらない。

欲望船
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