友達のお姉ちゃんとえっちなハジメテ / 尽きないお姉ちゃんの性欲

友達のお姉ちゃんとえっちなハジメテ / 尽きないお姉ちゃんの性欲 マンガ

友達のお姉ちゃんとえっちなハジメテ

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.予期せぬ出会いと視線

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友達の家に遊びに行ったあの日突然お姉ちゃんと顔を合わせた。
彼女の着ていた服は、胸の谷間がくっきりと覗き、下半身からは綺麗な脚が伸び刺激的なものだった。
思わず目が釘付けになってしまう。
柔らかく深いその曲線に、えっちな気持ちが抑えきれず、じっと見つめてしまい…心臓の音が少し速くなった気がした。

甘い接触

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その視線に気づかれたようだった。
するとアレが、みるみる大きくなってしまって…。
お姉ちゃんは微笑みながら近づき、そっと手を伸ばしてきた。
アレを触られ豊満で柔らかそうな胸を惜しげもなく見せつけ、触り合いをしようかと提案してくる。
どうやら、ただの偶然では済まなさそうで、甘い予感が胸をざわつかせた。

お姉ちゃんのリードで、初めての扉が開く

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お姉ちゃんに誘われるまま、二人きりの空間で体を重ねることになった。
最初はぎこちなく、上手く進まないまま戸惑うばかりだったのに、彼女が優しく手を添え、リードしてくれる。
やがて全部アレが入るような感覚が訪れ、こうして童貞を卒業した。
腰の動かし方を一つ一つ教えてくれるその声と動きに、思わず体が熱く溶けていく。

驚くほど激しいお姉ちゃんの欲求

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お姉ちゃんの性欲は、想像以上に強烈だった。
上にまたがり、豊かな尻を激しく前後に振り立てる。
まるで全てを吸い尽くすような動きで、精液を最後の一滴まで絞り取られてしまう。
息もつかせぬそのリズムに、体も心も翻弄され、ただただ快楽の渦に沈んでいった。

慣れ始めた体と、止まらない欲望の行方

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性行為に少しずつ慣れてきて、腰の動かし方も分かるようになってきた頃。
お姉ちゃんのムラムラした欲求はますます抑えきれなくなっていた。
二人で重ねる行為は、どんどん激しさを増していく。
お姉ちゃんの性欲はどこまで行ってしまうのか…

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